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こんにちは! itta編集部です。

慌ただしい年の瀬、絶景写真で癒されて ひと息つきませんか?
今回は、眺めているだけでも非日常を味わえる「世界の絶景」をピックアップしました。実際にそこへ行ったライターによる旅のしおりで、ぜひ旅気分に浸ってみてください。



1. ダナキル砂漠(エチオピア)

>>【エチオピア】世界一過酷なダナキルツアーで絶景を!(ライター:SAORIGRAPH)

旅人の間で “世界一過酷なツアー” と言われる「ダナキルツアー」の旅のしおり。ツアーには銃を持った兵士が必ず同行、シャワー無し、冬でも40度超えなど、なかなかハードな条件です。それを乗り越えた者だけが見ることのできる景色は、想像を絶する迫力! こちらの旅のしおりでは、実際にダナキルツアーに参加したittaライター・SAORIGRAPHさんが、別の惑星のような写真付きで紹介してくれています。



2. メテオラ修道院群(ギリシャ)

>>【ギリシャ】天空の修道院メテオラを訪ねて(ライター:BLUE)

こんなところに!?と驚愕せざるを得ない、ギリシャの世界遺産「メテオラ修道院群」。なんと、数百メートルの奇岩の上に建っているのです。さらに驚くのが、観光客もここへ行けるということ。こちらの旅のしおりでは、修道院まで実際に行ったライター・BLUEさんが、6つの修道院のまわり方や、入場に際しての注意事項などを紹介してくれています。



3. サントリーニ島の夕陽(ギリシャ)

>> 感動!世界で一番美しいサントリーニ島の夕陽(ライター:イケ)

“世界一夕陽が綺麗に見える場所” と称される、サントリーニ島のイア。おもちゃのように可愛らしい街並みが、オレンジ、ピンクと徐々に色を変えていく様子はうっとりしてしまいます。ittaライター・イケさんおすすめの夕陽鑑賞スポットも要チェック!



4. ゴールデンサークル(アイスランド)

>>【アイスランド】アイスランドで生きている地球を実感しよう!(ライター:BLUE)

滝や間欠泉、地球の割れ目など、“生きている地球” を目の当たりにできる絶景ポイント「ゴールデンサークル」。アイスランドへ行くなら必ずまわりたい絶景スポットです。映画『センター・オブ・ジ・アース』でもお馴染みの、間欠泉が吹き出す瞬間はぜひ目に焼き付けたいですね。



5. 黄金に輝くフィッツロイ(アルゼンチン)

>>【アルゼンチン】これぞ、世界一かっこいい山!!黄金に輝くフィッツロイ(ライター:SAORIGRAPH)

アウトドアブランド「パタゴニア」のロゴでもお馴染みの山、フィッツロイ。この山が朝日で徐々に赤く染まっていき、黄金に輝く瞬間を捉えた旅のしおりです。ittaライター・SAORIGRAPHさんが「南米大陸で一番感動した」というほどの景色、ぜひ旅のしおりでご覧ください!



6. ペリト・モレノ氷河(アルゼンチン)

>>【アルゼンチン】 青の氷が迫りくる!圧巻のペリト・モレノ氷河(ライター:BLUE)

湖面下も含めると、なんと高さ170メートルにも及ぶ巨大な氷河。写真手前に立つ人と比べると、その大きさが際立ちます。1〜2月には、氷河がドドーンと崩れ落ちるシーンも見られるそう。ペリト・モレノ氷河が青い理由なども、こちらの旅のしおりで紹介されています。



7. ハーダー・クルム展望台(スイス)

>> スイス・ベルナーアルプスの絶景を堪能できる「ハーダー・クルム展望台」(ライター:イケ)

街中からケーブルカーで気軽に行ける「ハーダー・クルム展望台」は、いかにもスイスらしいのどかな風景を一望できます。2011年に完成した展望デッキは限りなく薄く、床の一部はガラス張り! 見ているだけでもハラハラしてしまいますね。



8. プリトヴィッツェ湖群(クロアチア)

>>【クロアチア】エメラルドグリーンの世界!神秘的なプリトヴィッツェ湖群に感動の嵐!(ライター:BLUE)

エメラルドグリーンに輝く「プリトヴィッツェ湖群」。なんと、大小16の湖と92もの滝で構成されています。一時は紛争によって危機遺産に登録されていましたが、地雷撤去が進み、現在はクロアチア最大級の観光名所として、世界各国から多くの人が足を運ぶスポットとなりました。

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