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タイのラオスとの国境の町、ノーンカーイにある不思議なスポット。対岸のラオス側にも同じ製作者が手がけたブッダパークがあります。こちらのほうが後になってから作られたものなので、園内のセメントの像はさらに奇怪さが突き抜けた出来栄えになっています。

また、園内にある本殿の最上階にブッダパークの創設者のミイラが安置されている部屋があります。日没が迫る時間帯に行くと、ちょっと怪しい雰囲気が漂っています。ガイドブックにはブッダパークと記載がありますが、地元の人には「ワットサラケオクー」と言わなければ通じません。

駐車場前ではタイの腰巻が安価でたくさん売られていたので、個人的には女性は是非こちらにも立ち寄ることを強くお勧めしたいです。




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