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中央アジアの内陸国・ウズベキスタンの世界遺産。サマルカンドという都市にあります。東西の貿易のクロスポイントだった古都サマルカンドは、文化・政治・経済の中心で、人々でにぎわっていた場所。サマルカンドブルーと呼ばれるその美しい青は、ウズベキスタンの建築を語る上でかかせません。


私も訪れた時は、綺麗な建築美術にカメラのシャッターをたくさん切っていました。内部に入ることもできます。中では、お土産としてカリグラフィーを売っているお店があったり、休憩スペースで地元の人々が休んでいたりといった光景を目にすることができます。



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