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まるでフルーツのような甘さの「八ヶ岳生とうもろこし」を使用した絶品シェイクが、2020年9月18日(金)より、東京都目黒区のカフェ「OPEN NAKAMEGURO」にて期間限定メニューとして発売開始!

八ヶ岳の自然の恵みをたっぷり受けたとうもろこしの甘みを、都内で味わってみませんか?



メロンより甘い!?「八ヶ岳生とうもろこし」とは

「八ヶ岳生とうもろこし」は、長野県諏訪郡原村の農園「HAMARA FARM」で栽培されている、生で食べても甘くて美味しいとうもろこし。

規定の糖度に達するもののみ出荷されており、平均糖度は18度以上! 八ヶ岳の麓に広がる高原特有の、長い日照時間と大きな寒暖差によって、この甘さが作られているのだそう。


取材日は特別に、長野からこの日の朝運ばれてきたというプチ農園が設置されており、編集部もとうもろこし狩り体験をさせていただきました。

新鮮なとうもろこしを生でいただいたのですが、野菜というよりも果物のような甘さにびっくり! 自宅に持ち帰って冷蔵庫で1日保存した後でも、生で食べてみずみずしい甘さが感じられました。



「八ヶ岳生とうもろこし」で作られたシェイクが美味しすぎる!

そんな「八ヶ岳生とうもろこし」をふんだんに使用したシェイクが今味わえるのは、中目黒駅から徒歩約4分の「OPEN NAKAMEGURO」。

“開かれた場所” をコンセプトとし、時には展示会やイベントの会場としても利用されるスポット。テラス席もあり、気軽に立ち寄りやすい雰囲気のコーヒースタンドです。


▲「もろこしシェイク」(650円+税)※2020年9月18日〜期間限定発売

夏にしか収穫されない希少なとうもろこしを、贅沢に1杯あたり1〜1.5本も使用した「もろこしシェイク」。 砂糖はほぼ加えられておらず、濃厚なエシレバターと「八ヶ岳生とうもろこし」そのものの味を生かした自然な甘さが楽しめます!

日中はまだまだ暑さが残る9月。旬の野菜であるとうもろこしを、ひんやり冷たいシェイクで味わってみてはいかがですか?


>>「八ヶ岳生とうもろこし」(HAMARA FARM)


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