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スペインのバルセロナにある『サグラダ・ファミリア』。1882年に着工され、いまだ未完成であり、現在も工事を行っています。

ここサグラダ・ファミリアは、建物全体が聖書になっています。どういう意味かというと、建物の彫刻それぞれが聖書の一場面を表しています。聖書の場面を読み解きながら観光するのも、勉強になって楽しいです。

多くの教会は、薄暗い中にステンドグラスが輝いているようなイメージですが、ここは優しい光に包まれた明るい教会でした。サグラダファミリアはスペインで最も人気の観光スポットといっても過言ではないので、入場までは長蛇の列になります。事前予約は必須なので注意しましょう。




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